NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で

The party fighting against NHK in the trial for violating Article 72 of the Attorney Act

最新情報


衆議院選挙 追加公約発表

 定例記者会見

 

開催日:令和3年10月29日(金)

時間:13:00~

場所:参議院議員会館102号室


コールセンター・NHK撃退シール・裁判の予定などは、NHKから国民を守る党HPをご覧ください。


党声明


参議院山口県選出議員補欠選挙投開票を迎えるにあたって(党首声明)

昨今は政治に関心を寄せない若者が多く、投票率の低さが問題視され、選挙のたびに党首 として若者の投票率向上に対する見解を求められます。投票率が低いこと自体は日本が平 和である何よりの証左でもあり一概に悪い事とは思いませんが、若者が政治に関心を寄せ るためには、「自分も立候補することができる」という政治参加意識の醸成がまず必要では ないでしょうか。

現在の参議院選挙の被選挙権は「日本国民で満 30 歳以上であること」が条件です。しか しながら 10 代や 20 代でも優秀な若者は多数存在しており、優秀な若者が被選挙権を有し ていれば国会議員となり若者の為の政治を行うためにエネルギッシュに活動してくれるこ とでしょう。また知り合いが選挙に立候補したり、同年代の国会議員が多数誕生することで、 若者の政治への興味関心は自然と高くなっていくのではないでしょうか。政治とは若者に とって遠い世界の話では決してなく、自分たちの身近な問題と切っても切り離せない問題 が多数山積しています。NHK党は若者が政治を身近に感じて、まずは関心を寄せてもらえ るよう、楽しい選挙を今後も行い続けます。

NHKの放送受信料も若者にとっては重要な問題です。NHKと同じ公共サービスであ る電気・ガス・水道料金や、電話の通話料等と同じように、料金を支払わなければ、サービ スを止めれば良いと国民の大半が思っているはずです。しかしながら、NHKを視聴したい 人だけ受信料を支払い、NHKを視聴したくない人は受信料を支払わなくても良いNHK のスクランブル放送は未だに実現していません。その結果NHKは既得権化し、公共放送の 役割を見失い、受信料公平負担の大原則をNHK自らが反故にして弁護士法違反となる訪 問行為を委託業者に行わせて国民を苦しめています。若者が一人暮らしを始めたら真っ先 にNHK委託法人の訪問員の被害に遭う可能性があります。私たちNHK党は、若者の政治 への関心を高め、国民に期待される政治家を多数輩出すべく、今後もNHKと闘い続けます。 是非とも、NHK党の活動に注目頂けますと幸いです。

 

 

令和 3 年 10 月 22 日(金)

報道関係者各位 NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で (NHK党)

党首 立花孝志

 

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【談話】参議院山口県選出議員補欠選挙を投開票を迎えるにあたって_NHKと裁判して
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諸派党構想


立花孝志が提案する“諸派党“

 

公党ではない政治団体からの候補者を、公党である『NHK党』の候補者とすることで、公党以外の政治団体にも、国政選挙の得票に応じて公平に政党助成金を分配する仕組みです。

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諸派党構想チラシ
諸派党構想チラシ.pdf
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詳しくはこちら
諸派党構想について.pdf
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第49回衆議院議員総選挙 開票立会人募集


NHK党の開票立会人を募集いたします。

希望者は以下フォームへお申し込みください。


党首あいさつ


 

嵐の党は、文字通り政界に嵐を巻き起こすための党です。

 

現在の政治は、特定の団体のしがらみや党議拘束などの活動規制、莫大な時間とお金を要しながら落選後の補填が一切ない選挙運動が当たり前であり、一部の既得権からの得票を得なければ長く政治を続けることが非常に困難です。

その結果、既得権からの多数派の声が尊重され、少数派の意見が抑圧されるというゆがんだ民主主義が横行しています。

真の民主主義において多数決はあくまでも公共の課題等に関する決断を下すための手段であり、少数派個人の基本的な人権と自由は保障されるべきものです。

 

嵐の党は、真の民主主義の実現のため、『諸派党構想』戦略を掲げ、少数派が抑圧されることなく公平に戦える場をつくることで政界に嵐を起こします。

一部の既得権からの得票に頼るだけの政治家ではなく、志ある真面目で優秀な人が多数政治参加したいと思える世界を作り、真の民主主義実現を目指します。

また、NHKを見たい人だけ受信料を支払い、NHKを見たくない人は受信料を支払わなくても良くなるNHKのスクランブル化も非常に重要な政策のひとつです。

メディアは核兵器に勝る武器です。大きな力を持っているからこそ独立性が非常に重要であり、既得権に頼らないことで社会的使命を果たすことができます。

しかしながらNHKスクランブル放送の実現を求める国民の声が未だ立法府に届かず実現に至らないのは、NHKが既得権そのものである何よりの証左ではないでしょうか。

 

NHKによる被害の声は今もなお届き続けております。立花孝志はNHKの被害者をお守りするためにNHKスクランブル化が実現されるまで今後も徹底的に戦い続けることをここに誓います。

 

令和3年6月28日

 嵐の党 党首 立花孝志

NHK党 役員


党首/選挙対策委員長/次期選挙戦略本部長

前参議院議員

立花 孝志

たちばな たかし

副党首

衆議院議員

丸山 穂高

まるやま ほだか

副党首

柏市議会議員

大橋 昌信

おおはし まさのぶ

政策調査会長

参議院議員

浜田 聡

はまだ さとし

幹事長/国会対策委員長 

上杉 隆

うえすぎ たかし

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