党役員


党首

選挙対策委員長/次期選挙戦略本部長

前参議院議員

立花 孝志

たちばな たかし


立花 孝志 プロフィール

1967年8月15日生まれ

本籍地:大阪府泉大津市

  • 1986年03月 大阪府立信太高校 卒業
  • 1986年04月 NHK入局 和歌山放送局 庶務部に配属
  • 1991年07月 NHK大阪放送局 経理部に異動
  • 1992年07月 NHK大阪放送局 放送センター(編成)に異動
  • 1998年07月 NHK本部報道局 スポーツ報道センター(企画・制作)に異動
  • 2004年07月 NHK本部編成局(経理)に異動
  • 2005年04月 週刊文春でNHKの不正経理を内部告発
  • 2005年07月 NHKを依願退職
  • 2005年08月 フリージャーナリストとして活動開始
  • 2011年11月 インターネットテレビ「立花孝志ひとり放送局」の放送を開始
  • 2012年09月 立花孝志ひとり放送局(株)を設立し初代代表取締役に就任
  • 2013年06月 政治団体【NHKから国民を守る党】初代代表に就任
  • 2015年04月 千葉県【船橋市】議会議員選挙 初当選
  • 2016年07月 東京都【知事】選挙に立候補【NHKをぶっ壊す!】が流行
  • 2017年11月 東京都【葛飾区】議会議員選挙 当選
  • 2019年07月 第25回参議院議員通常選挙 比例区 当選

ご挨拶

現在の政治は、特定の団体のしがらみや党議拘束などの活動規制、莫大な時間とお金を要しながら落選後の補填が一切ない選挙運動が当たり前であり、一部の既得権からの得票を得なければ長く政治を続けることが非常に困難です。

その結果、既得権からの多数派の声が尊重され、少数派の意見が抑圧されるというゆがんだ民主主義が横行しています。真の民主主義において多数決はあくまでも公共の課題等に関する決断を下すための手段であり、少数派個人の基本的な人権と自由は保障されるべきものです。

NHK党は、真の民主主義の実現のため、『諸派党構想』戦略を掲げ、少数派が抑圧されることなく公平に戦える場をつくることで政界に嵐を起こします。

一部の既得権からの得票に頼るだけの政治家ではなく、志ある真面目で優秀な人が多数政治参加したいと思える世界を作り、真の民主主義実現を目指します。

また、NHKを見たい人だけ受信料を支払い、NHKを見たくない人は受信料を支払わなくても良くなるNHKのスクランブル化も非常に重要な政策のひとつです。

メディアは核兵器に勝る武器です。大きな力を持っているからこそ独立性が非常に重要であり、既得権に頼らないことで社会的使命を果たすことができます。

しかしながらNHKスクランブル放送の実現を求める国民の声が未だ立法府に届かず実現に至らないのは、NHKが既得権そのものである何よりの証左ではないでしょうか。

NHKによる被害の声は今もなお届き続けております。立花孝志はNHKの被害者をお守りするためにNHKスクランブル化が実現されるまで今後も徹底的に戦い続けることをここに誓います。 

 

令和3年6月28日

NHK党

党首 立花孝志


副党首

前衆議院議員

丸山 穂高

まるやま ほだか



副党首

堀江貴文 秘書

齊藤 健一郎

さいとう けんいちろう



政策調査会長

参議院議員

浜田 聡

はまだ さとし

国政上の取り組み



幹事長

黒川 敦彦

くろかわ あつひこ


地方議員


神奈川県

海老名市議会議員

三宅 紀昭

 



東京都

中野区議会議員

竹村 あきひろ

荒川区議会議員

夏目 亜季

目黒区議会議員

川端 しんじ


台東区議会議員

掛川 暁生

 

 

世田谷区議会議員

栗原 博之

 

板橋区議会議員

近藤 秀人

 


練馬区議会議員

松田 亘

 

福利厚生担当



千葉県

習志野市議会議員

宮城 そういち

 

WEB担当

松戸市議会議員

中村 典子

船橋市議会議員

小川 友樹

 

生活保護担当

匝瑳市議会議員

近藤 かいと

市川市議会議員

佐直 友樹

流山市議会議員

大野 冨生



埼玉県

朝霞市議会議員

原田 きみなり

川口市議会議員

塩田 和久

春日部市議会議員

酒谷 和秀


志木市議会議員

ふるや たかし



栃木県

栃木県宇都宮市議会議員

遠藤 信一



山形県

天童市議会議員

五十嵐 浩之



北海道

苫小牧市議会議員

ふれさわ 高秀